適切間隔歩いてもボディは疲れきってくれません。

ただいまの時間は、午前の3内15食い分だ。こうした時間になっても依然眠ることができません。その理由はボディが疲れきっていないからでしょう。最近は、適切間隔歩いているハズなのですが。でもボディは疲れきってくれません。その要因のひとつに吊り上げることができるのは、数日前に根を詰めて、取り組んでいた、名刺の減額オペレーションにおけるのかもしれません。そのオペレーションをはじめた段階で、今や、納期は過ぎていたのですが、でもそれを受け取って買う側に確認をして、名刺を吐出しつづけました。その結果約1200枚から1300枚の名刺を切って、発送することができました。こういうオペレーションにあたっていた歳月は数日間ではあったのですが、根を詰めていたので、デイリー午前5内過ぎ辺りまでのオペレーションでした。あんなこんなのオペレーションが続き、その習慣にボディが融通してしまいました。
 その結果、こんなスパンまで、ギラギラに瞳が冴えているという状況に患う訳です。
 けれども、体調にそれほどの悪影響を及ぼしてはいないと思うので、依然としてネックは無いと思われます。これからもあんな習慣のまま生き続けて行くのかというという少し意思がめいる感覚もあったり、する。

Comments are closed, but trackbacks and pingbacks are open.